業務ヒアリング
現場の作業と課題を整理
担当者ごとの作業を確認
整理 業務フローを可視化
WEB AI LAB / AI業務改善
ヒアリングから業務整理、AI選定、実装、運用改善まで。
現場の知見を起点に、AIを実務で使える形へ落とし込みます。
支援
AI業務改善
聞き取りから運用まで
現場の作業と課題を整理
担当者ごとの作業を確認
整理 業務フローを可視化
会社に合う方法を設計
必要な機能だけを組み込む
実装 小さく試して調整
使い続けられる形へ
手順と確認方法まで整備
定着 効果を見ながら改善
START POINT
使うAIも改善する業務も、決まっていなくて大丈夫です。いまの状態から一緒に整理します。
「AIで何かできそう」で止まっている状態。業務を聞いて、改善候補と使うAIをこちらで提案します。
何も決めずに無料AI診断へ TRIED CHATGPT個人で使うのと業務に組み込むのは別物。御社の業務フローに合わせて「毎日勝手に回る形」にします。
仕事で使える形を相談する TASK IS CLEARメール対応・見積書・日報・集計など、対象が決まっているなら最短。ツール選定から構築・定着まで実装します。
減らしたい業務を相談するCASE STUDY
WebAIラボが支援した企業のAI改善事例です。
使ったAI、改善した業務、導入後の具体的な成果をご覧ください。
表紙をクリックすると、表紙と詳しい業務フローをスライドで確認できます。
SERVICES
無料診断で業務を聞き、使うAIの選定から実装・定着まで伴走。
特定ツールを押し売りせず、会社ごとに合う方法を選びます。
ABOUT / 代表紹介
もともとはWeb制作の仕事をしていました。
そこから軽貨物運送会社を立ち上げて、
経営の現実を知りました。
配車、日報、請求、採用、経理——
「本業以外の仕事」が、どんどん増えていく。
この感覚、経営者なら誰でもわかると思います。
「だったら自動化しよう」。
それが3年前、AIを使い始めたきっかけでした。
まず自社のあらゆる業務にAIを入れました。
採用→コスト40%削減。
経理→無駄な固定費を発見、削減分を社員に還元。
配車・日報・請求→月40時間が浮いた。
「うちでもできる?」と聞かれるようになり、
気づけば外部のAI支援・業務効率化が本業になっていました。
Web制作の技術 × 経営者の実体験 × AI。
この3つに加え、「AIが分からない側」の気持ちが分かるのが強みです。専門用語を使わずに説明します。
ブルートラック株式会社
代表 高岡 昌也 Takaoka Masaya
RESULTS
すべて実際の導入企業で計測した数字です。
メール対応に毎日2時間かけていた税理士事務所
見積書に4時間かかっていた建設会社
SEO記事を外注していたEC企業
業務記録ツールを導入したサービス業
VOICE
WebAIラボを導入した企業の担当者様に聞きました。
「何を話すか」が明確になった。商談中に相手が『そうなんですよ』と言う回数が増えて、成約率が18%→26%に上がりました。
話し言葉でも正確に拾ってくれる。記入漏れが月19件→1件になり、管理の仕事がやっと本来の仕事に戻れました。
AIのほうが冷静でお客様目線で書いてくれる。感情的になる自分には向いていない作業だったと気づきました。評価3.6→4.1に。
佐藤さんに無理に書いてもらうより、はるかに濃い内容になった。47ページの手順書が完成。退職前にこれができてよかった。
記録の質が下がるんじゃないかと心配でしたが、むしろ上がった。残業が月20時間減って、離職も止まりました。
構造をAIが作り、中身を自分が埋めた。それだけのことですが、これができなくて2年間放置していました。
SERVICE DETAIL
「こんなことできる?」に全部応えます。
以下は実際の導入例と価格帯です。
FAQ
FLOW